(栽培地を耕すトラクター) (栽培地でのヘチマの花) (栽培地に営巣したヒバリ卵)

 田中農場(ヘチマ栽培・生産者)
 田中農場(ヘチマ栽培・生産者)
                      【なぜヘチマ化粧水か】

鳥取県大山(だいせん)ブナ原生林からの湧出水と、有機肥料・無農薬で栽培した良質ヘチマから、一滴一滴丹念に採取しました。

美人水として古くから有名で、肌にやさしい『ヘチマ化粧水』。
古来、ヘチマをはじめ、米ぬか、ゆず、どくだみ、よもぎ等々、日本では美容や健康のために「植物の持つ力」を知り、それを暮らしに上手に取り入れてきました。
日本の豊かな自然が育んだ植物は、私たちの肌を美しく健やかに導くパワーを秘めているのです。

その中でも「ヘチマ水」は、皮膚にハリと栄養を与える弱酸性化粧水として愛用され、また、あせも、ひび、あかぎれ、日焼け後の手当て等にも用いられています。
そして「ヘチマ水」にはサポニン、アミノ酸糖類等が含まれており、男性の髭剃り後や日焼け止めにも使われています。

当社「ヘチマ化粧水」は、安全で効果的な商品をご提供するために、生産には厳しい基準を設けています。そして、「コラーゲンを配合」して、肌の潤い効果をより高めます。
安全・安心な自然化粧水『大山農牧 天然ヘチマ化粧水』を、一度お試しください。
                       【 製品について 】

『天然ヘチマ水』だけの商品づくりを試みましたが、ヘチマ水(原料)だけでは日持ちがしなかったり、
快適な使用感が得られません。
お客様のご使用時のさまざまな使用状況を想定、肌への効果と安全性を両立させる化粧水づくりを考えました。

例えば「化粧クリーム」ご使用時は、指で直接取りお肌に塗りますが、その際どうしても雑菌が混入します。そのような理由で「化粧クリーム」には、各種成分が配合されています。

このように当社ヘチマ化粧水も、ボトルの先端がお肌に触れますと、雑菌が混入し易くなります。
したがって、ヘチマ水以外に、どうしても最低限の成分を配合せざるを得ませんでした。

鞄c中農場では、このように古くから美人水として珍重され、自然化粧品として有名な「ヘチマ化粧水」を(薬事法に基づき製造販売許可業者(泣泣E研究所・米子市)に製造加工委託し製品化。
有機肥料・無農薬そして露地栽培という身体にやさしい農産品からの「天然・自然化粧品」をテーマに、平成19年から「天然ヘチマ化粧水」を販売。
「安心・安全な商品」として、是非ご愛用ください。
 田中農場(ヘチマ栽培・生産者)
本社事務所 〒683-0047鳥取県米子市祇園町2丁目151番地
株式会社 田中農場  代表取締役  田中 豊
 登記上本社  〒689-4107鳥取県西伯郡伯耆町須村894-1
 ヘチマ栽培地 鳥取県西伯郡伯耆町下の原1164 (須村) 約 5a
 ばら栽培地 鳥取県西伯郡伯耆町下の原1164 (須村) 約 20a
 水 稲 ほ場 鳥取県西伯郡伯耆町原田1181他 (須村) 約 50a
 ローズウォーター
蒸 留 所
 〒683-0853鳥取県米子市両三柳3751番地1
 黒 に ん に く
熟成加工事業所
 〒683-0102鳥取県米子市和田町2183-3
 〒684-0075鳥取県境港市西工業団地51番地(潟Gムコ内)
 【 認 証 】 エコファーマー :  鳥取県 西部-第2009-46号
【営業品目】 ・ヘチマ栽培と「天然ヘチマ化粧水」製造と販売
・バラ(オールドローズ)栽培と「ローズウォーター」製造と販売
・ニンニク熟成受託加工による「熟成黒ニンニク」製造と販売
・水稲栽培と米販売
連 絡 先 tanaka@tanakanojo.com
電話番号:0859(32)6387  携帯電話:090-8240-2760